2011年03月15日

お祭りへの想い。

TSUKUBA新まつり実行委員会委員長であるモリモリのつぶやき。


shunsuke_moriya 守屋俊甫 晴れ
ふと考える。新まつりの開催2日前に地震が起きた。ここにどんな意味があるんだろう。もしこれが祭り当日に起きていたら。僕らはどうなっていたんだろうか。学生と地域が共同でおこなう祭りが、いまは学生と地域が助け合いつくばを元通りにするためガンバっている。だから、今できることをやろう!
3時間前 お気に入り リツイート


うん。そう思う。
お祭りの形ではなくても、
まさに、今こそ、
地域の方々は、自分のできる分野を精一杯力になろうとしている。


翻訳ができる人は、翻訳のボランティアをしている。
地震に生活の支障が出ない人は、せいいっぱい助けが必要な人たちの復旧や荷物運びなどに力を入れています。
水が出ないことに困っている人に援助をしている人々。
頑張って節電をしている、災害地以外の人々。
情報収集をして、どうしたらいいか分からない人に対して発信して、安心させる人たちがいる。
みんな、パニックになっているけど、助け合っている。



本当に本当に
人って、温かいですね!!


この災害の終わりが見えないから、
みんな怖がっているのですが、
でも、なんとか乗り越えられると私は信じています!!!



頑張れる。私たちはできるんだ。キラキラ
希望だけは絶対、ぜったいに捨てないでください!!!!!


TSUKUBA新まつりが改めて開催するとき、
もっともっともっと、みんなが一体になって盛り上がる日も期待してください。^-^
きっと、そのときになったら、
意味が一層深まると思いますハート


(う)






Posted by TSUKUBA新まつり委員会広報局 at 13:14│Comments(2)
この記事へのコメント
ほんと

そぅ思います!

頑張りましょうp(^-^)q
Posted by 中央囃子会けぃ at 2011年03月15日 22:57
けぃさん
ありがとうございます!!!
きっと、もっともっとイイ仕上りをさせてくれる大きなチャンスをいただいていると思っています。

がんばりましょう!!^-^V
Posted by ウィニー at 2011年03月15日 23:42
 
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